CT画像を用いた確実な診査、診断により安全かつ正確な処置が可能となります。 特にインプラント手術においては必要不可欠と考えます。 インプラント治療の他にも、親知らずの詳しい位置や、根の先に出来た病巣の精査、歯周病による骨吸収の程度など正確な情報を把握することができ、的確な処置が可能となります。 また、歯科用デジタルCTは、従来の医科用CTと比べて被爆量が格段に軽減されています(約50分の1)ので安心して撮影できます。
7月の予定は、以下のとおりです。 5日(土)、6日(日) JMM臨床コロキウム(東京ビッグサイト)学会出席の為、休診します。 12日(土) 長崎大学歯学部同窓会(長崎県支部)・学術講演会出席の為、午後休診します。 16日(水) 歯水会例会の為、午後休診します。 19日(土) 午後5時まで診療します。 26日(土)、27日(日) 経基臨塾10周年記念学会(福岡)出席のため、休診します。 また、日曜日、祭日は休診です。